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バッチフラワーレメディ基礎知識講座のお知らせ
内容:
バッチフラワーシステムの基本的な説明と、38種類のレメディについてお話をします。
その後で、各自レメディを選んで頂いて、実際にトリートメントボトルを1本作って頂きます。
基本的にはご自分のためのレメディですが、今回は、ペットのためのレメディでも構いません。
※ホリスティック研究会 http://www.bachflower.gr.jp/
日時:2007年5月26日(土)11時-13時 2007年6月23日(土)11時-13時
場所:cat cafe RIEN(東京都中野区)
定員:7名
※定員に達し次第締め切らせていただきます。
参加費:4000円 ※当日、会場にてお支払いください。
※トリートメントボトル1本込み・1ヶ月はメールによるアフターフォローあり。 ※追加ボトルが必要な場合は1本600円。
お申込み方法:
ご氏名、ご住所、お電話番号(緊急連絡先として)、メールアドレスを必ずご記載の上、
メール(sw515@s.email.ne.jp)にてお申し込みください。
メールのタイトルを「バッチセミナー●月申し込み」としてください。
ご質問がある方は、あわせてご記入ください。
講師プロフィール
石井美帆先生
英国バッチ財団公認プラクティショナー ※バッチホリスティック研究会 http://www.bachflower.gr.jp/
ドッグライフカウンセラー 心療カウンセラー
日本環境セラピー協会(JETA)専務理事&講師
天命カウンセラー
石井先生のウェブサイト カウンセリング 美舟(みしゅう) http://homepage3.nifty.com/daichi-no-uta/ ※石井先生の個別カウンセリングをご希望の方は、上記サイトからお申し込みください。
※以前、バッチフラワーレメディワークショップの講師をしていただいた、竹原先生のご紹介で、 今回の基礎講座をお願いすることになりました。 竹原先生いわく、「私とはアプローチの仕方が全然違うので驚くと思う」とのことです。 おふたりの個性をいかして、今後は石井先生には38種類を網羅的に説明していただく基礎講座、 竹原先生にはお客様のお悩み解決を中心にした事例検討ワークショップを交互に開催していただく予定です。 最初に石井先生の基礎講座を受講して、その後に竹原先生のワークショップに参加されると バッチフラワーレメディへの理解が深まると思いますよ。
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バッチフラワーレメディ・ワークショップ開催にあたって(管理人より)
バッチフラワーレメディは、植物の力でストレスをコントロールし、
精神状態を安定させたり免疫力をアップさせたりすることができる自然療法です。
私も最初は半信半疑だったのですが、
我が家の猫たちの激しいケンカやストレスによる脱毛等、 私の母のうつ病、私自身のうつ状態が改善され、
その不思議な効果に興味津々であります。
私自身もバッチフラワーレメディについてもっと知りたいと思いましたし、
多くの方にその存在を知っていただきたいと思い、
竹原さんに今回のワークショップをお願いしました。
バッチフラワーレメディは、イギリスで発祥し70年以上の歴史があります。
現在は、世界中で、人間の医療、動物医療、犬のしつけ(特に問題行動対策)などの現場で 積極的に活用されています。
イギリスでは、栄養ドリンクのように気軽に買えるもので、
「明日はテストだから緊張しないように飲んでおこう」と 小学生がお小遣いで購入することもあるほどなんだそうです。
最近では、日本でも自然療法を実践する獣医さんが取り入れるようになってきました。
ハーブや漢方のように、植物そのものを使っているわけではないため、
薬効がないかわりに副作用もまったくありません。
病気で痛みがある場合に、病気を直したり痛みをとってくれることはないのですが、
痛みによるストレスを緩和してくれるのです。
ストレスを軽減することで、免疫力・自然治癒力を高め、病気の治癒につなげられる場合があります。
病気を治すことができない場合でも、ストレスを減らして病気と上手につきあっていかれるようになれば、
QOL(クォリティオブライフ)は格段に向上することでしょう。
ストレスががん細胞の増加につながるなどの科学的データがありますから、
ストレスをコントロールすることは、健康維持・病気予防にとって非常に大切なことだと思います。
人間にも動物にも不思議な変化をもたらしてくれるバッチフラワーレメディを、この機会に是非お試しください。
※ バッチフラワーレメディの歴史、種類別の効果などについての詳細は バッチホリスティック研究会のHPをご覧ください。
バッチホリスティック研究会 http://www.bachflower.gr.jp
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